りーふりーふのふりーふりーぶろぐ

じゆうじんによるじゆうをもとめるたび

ワタセ

明日の橋を渡せ

 

昨日の自分からバトンを受け取る

 

人と比べても

 

バトンは自分からしかもらえないし渡せないから

 

少しずつ自分を成長させるしかないんだ

 

でも一緒に走ってくれる仲間が見つかると

 

今までの疲れが嘘のようになり

 

毎日新記録を更新しながらバトンをつないでいく

 

そして命が尽きたとき

 

バトンは光となって

 

あなたの周りの人々を照らしていくんだ