りーふりーふのふりーふりーぶろぐ

じゆうじんによるじゆうをもとめるたび

未来

未来は自分で作る

 

どんなに安定しているように見えても

 

大変なことに変わりはないのかもしれない 

 

一人じゃないとわかっていても

 

孤独な夜が忍び寄って来て

 

暗い影を落としていく

 

だけど

 

どんなに絶望しても

 

前を向いて歩いていくしかないのだ

 

自分の足で未来を作っていく

 

そしたら仲間が次第に増えて

 

振り返った時にはあの涙が

 

今を生きる原動力になっているかもしれない