りーふりーふのふりーふりーぶろぐ

じゆうじんによるじゆうをもとめるたび

神の一声

信仰心なんてこれっぽっちもないんだけど

 

こうした方が良いんじゃないかとふと思い立ってみると

 

たまたま近所の人と出会ってそこで大事な話が聞けたりする

 

なんだかここに来た意味があったんだなと

 

束の間に感じる幸せでも嬉しい

 

生きているとはこういうことかもしれない

 

絶望の淵に立たされた時の案内板

 

神様なんていないんじゃないかと心底落ちていたが

 

やっぱりどこかでちゃんと見守ってくれているんだな

 

自分に嘘のない人生を

 

裏切られても裏切らない人生を

 

一筋の光を頼りに私もいつか道を照らしていける人になりたいな