りーふりーふのふりーふりーぶろぐ

じゆうじんによるじゆうをもとめるたび

ふゆうかん

はたらくことをやめたら

ひとはふゆうすることがわかった

ただしいとかただしくないとかではなく

しゃかいにぞくしおかねをうみだすものから

じぶんをつかっておかねをつくりだすものへ

できるできないとかじゃなく

やらねばいきていけないというかんじ

せすじがぞくっとするようなかんかくと

いつかじぶんのせかいがひっくりかえて

はなひらくんじゃないかってゆめみながら

ずっともぞもぞしている