りーふりーふのふりーふりーぶろぐ

じゆうじんによるじゆうをもとめるたび

2018-06-11から1日間の記事一覧

優しい景色の中に君がいなくて絶望感を感じる

本を一冊書きたい一人称のそれはそれは女々しい男の話未来は薄暗くて幸せだった過去の出来事ばかりを思い出しているこれからどうすべきかなんて考えに発展することもなく彼は君のことばかり想い焦がれては幸せな憂鬱を噛み締めてるそんな憂げな表情が母性本…